医学部受験相談会・YMS入学説明会(終了しました)

校舎見学、医学部受験相談も可能です。お気軽にご参加ください。

2021年1月より「YMS入学説明会」を実施します。
YMSの入学説明会は実際に指導を行う専任講師が皆様と直接お話させていただきます。最新の医学部入試の傾向からYMSの高い合格実績を支えているカリキュラムや指導方法に至るまで、詳しくご説明します。また当日は「個別相談」の時間も設けておりますので、医学部受験に関する質問・相談などにも対応させていただきます。

個別相談随時実施中

医学部分析YMS説明会

説明会では私立医学部受験の現状について解説

定員に対して志願者数が年々急激に増えています。
近年では約30倍にまで倍率が達しており、少子化の時代の流れの中で、この数字は驚くべきものです。

受験する大学を選ぶときは偏差値で判断しがちですが、医学部に関しては実際の難易度は偏差値では測りづらく大学ごとに大きな差があります。医学部受験は入試問題の形式や傾向が大学によって異なるため、偏差値ランキングのみで比較することが難しいのです。
だからこそ偏差値のみで判断せず、各大学の特長をしっかり理解し、受験前に対策を立てることが必須になります。

私立大学の最難関医学部と呼ばれる5Gにも多数の合格者を輩出しています。※1991年以降の集計

【私立医学部5G】
慶應義塾大学 7名
東京慈恵会医科大学 179名
順天堂大学 261名
日本医科大学 196名
昭和大学 389名

 

2020年度の最終合格者数198名。
1校舎としては他の追随を許さない圧倒的な合格力。

一般的に合格率50%程度と言われている二次試験で、YMSは70%を超える合格率を達成。それを支えているのが、YMS独自の授業「医のアート」です。

校舎見学、医学部受験相談も可能です。
お気軽に【無料】説明会にご参加ください。

開催スケジュール

 

本年度集団説明会は終了しました。

 

入学までの流れ

YMS入学までの流れ図

 

個別相談随時実施中

 

 

YMSは何が違うのか?

YMSは1年で「合格まで導く」

YMSは1年で「合格まで導く」

効率化とオーダーメイドを両立させた独自の指導。高いモチベーションを1年間にわたり持続させるために、寄り添い、競い合い、切磋琢磨する仲間の存在も不可欠です。週に1度の面談も1年間継続して行われます。

YMSは少人数集団授業

1対1個別指導から大人数の集団指導も含め、クラスの人数規模は良し悪しあります。YMSでは少人数の集団指導なので一人ひとりに目が届き、かつライバルに囲まれているからこそ1年で合格に導く理想的な環境です。

YMSは少人数集団授業

講師力が違う医学部受験指導のプロ集団

「実力」と「経験」は必要条件ですが、 YMSはさらにもう1つの条件を講師に要求しています。それは「人が好きであること」。 この3つの条件を充たすことの できる講師陣だからこそ、YMSの授業には熱があるのです。

英語科・石川先生 英語科

石川 裕祐

Ishikawa Yusuke

私にとっての最大の喜びは、添削の必要がないほどの完璧な答案に出会うことです。今は英語が苦手だという人も、これから英作文の極意を学び、いつかそんな答案を私に見せてください。志望校合格を目指して、共に頑張っていきましょう。
(東京大学・文学部卒)

数学科・牧野先生 数学科

牧野 雄也

Makino Yuya

生徒が本当の意味で数学を理解したときの笑顔や生徒のやる気に満ち溢れた顔。些細なことではありますが、そのような顔を見たとき、とてもやりがいを感じる瞬間です。来年の春、志望校に合格した生徒の輝かしい未来に希望を膨らませている顔を見ることを、今から楽しみにしています。
(東京大学・農学部卒)

化学科・向井先生 化学科

向井 勇揮

Mukai Yuki

私の講義は厳しくもあたたかく、かつ、スピーディーに展開していきます。化学の学力を向上させるためには、目に見えない化学の世界をビジュアル化し、何が起こっているかを正しく理解することが重要です。問題の難易は様々あっても、化学変化は1つですので、小手先のテクニックに頼らず、「なぜ?「」どうして?」を軸にした、どんな問題にも通用する学力をつけさせることを目標としています。
(京都大学・理学部卒)

二次試験の合格率の高さを支える「医のアート」

未来の医療現場に求められる人材を育成する

YMS医のアート 医のアート YMS医のアート 代表 市川講師の二次対策講座

「医のアート」の授業では、実際の医師の仕事がどのようなもの なのかを間近に見て、体感します。さまざまな現場で活躍している医師の話を直接聞くことができます。そして「自分がそれをどう思うのか」また「自分がその立場ならどうしたいのか」を考え、ディスカッションしていきます。

自分の適性を知り、自分の得意分野、将来活躍できる分野を真剣に考える機会となるのです。また、人物評価重視の入試制度の導入も進み、英語や小論文などでは、「考えたこと、感じたことを述べよ」といった問題が出題される傾向にあります。YMSの生徒たちは普段から「医のアート」の授業で、自分の考えをまとめ、言葉で表現する力を磨くと同時に相手の意見を聞き、さらに考察を深めることを学んでいます。
「医のアート」は、未来の社会に求められる人材を育てる学びでもあるのです。また医学部受験に限って言えば、「医のアート」の授業で毎週のように、自分が医師になったときの姿を具体的にイメージしてきたYMS生が、面接で他の受験生たちに劣るようなことは絶対にありません。

『医学部に合格させる』だけではない。 社会に貢献する医師の育成を目指します。

 

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YMSは受験技術を教えるだけでなく
「いい医者」を育てることを
目標にしています。

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